屋根・瓦工事

様々な屋根にご対応可能です

日本建宅では、瓦屋根、スレート屋根など一般的な屋根は勿論、様々な屋根の工事を行うことが可能です。

お客様のご要望に合わせてもっとも最適なコストパフォーマンスの良いプランをご提案させて頂きます。

日本建宅地屋根一覧

劣化した屋根、痛んだ屋根をほっておくと・・・

家を守ってくれる屋根は経年劣化は勿論、災害などでも最も被害を受けやすい箇所になっています。

経年劣化や災害で痛んだ屋根をほおっておく事は後々後悔する事に繋がる場合が非常に多いです。

劣化、災害の被害を受けた屋根

劣化や被害が小さく、早い段階で工事をすれば補修作業で済むものの、なかなか点検を行わず表面的だけ見て「これぐらいなら大丈夫だろう」と安心してしまうと、雨漏りなどの大きな問題に結びつくことが非常に多いです。

また交換工事が必要になると、非常に大規模な工事になり費用も補修工事の数倍し桁が変わってしまうことも。

屋根だけの交換なら不幸中の幸いですが、雨漏りにより家の柱などの内部にまで腐食などのダメージを受けてしまうことがあります。

そうなればさらに費用はかさみ、生活の安全まで脅かす自体になりかねません。

でも屋根って見えないし、状況がわからない・・・

屋根の状況は家主様が確認するのは難しく危険です。

屋根は外壁や内装とは違い、しっかり見る事は一般の方では難しく、落下なども可能性もあり非常に危険です。

なので劣化状況や、災害の被害状況が見えないといった声もよく聞きます。

屋根の点検は瓦屋根なら5年〜10年に一度。スレート屋根であれば10年〜15年に一度の点検をオススメしております。

日本建宅では、点検、調査、お見積もりは無料で行なっております。また家主様にしっかりと屋根の状況を把握していただくために、私たち調査員が屋根に登らせて頂いた際は調査員により屋根の撮影をさせて頂き、現状を家主様と一緒に見ていきます。

災害で被害にあわれた家主様は

経年劣化ではなく、災害によって被害を受けられたお客様は都道府県によっては助成金の対象になる事もございます。

別途家主様ご自身で火災保険に加入されておられる場合は、保険会社様の規定のもとで修繕費を保険金として適用する事も可能です。

災害の被害があるお客様は助成金、保険金で修繕工事が可能です。

日本建宅では、保険金や助成金をご利用になられてのお客様の施工事例も非常に多いので、保険金の申請や助成金の申請方法のサポートもさせて頂く事が可能です。

家主様のご負担”0円”での工事が可能になる場合も非常に多いので是非1度お気軽にご相談のご連絡を下さい。