2019年台風19号被害、2018年積雪被害を受けた被害を自己負担なく工事できます

日本建宅では自然災害で受けられた被害に関しては、完全自己負担なく修理修繕が可能になっております。
滋賀県・京都府はじめとする近畿エリアにお住いの方で、台風被害で火災保険会社に一度も申請されていない方、または申請方法がわからない方は
日本建宅で行なっている無料調査をぜひ一度利用してみてください。

また、日本建宅では、
外装のリフォームだけでなく、内装リフォームも行なっております。

クロス、壁紙の張り替え、塗替えや
床、フローリング張り替え
水回りなど、その他内装に関わるリフォームはすべて御任せください!

本日は滋賀県愛知郡愛荘町で発生した積雪で被害を受けた家を火災保険を用いて自己負担なしで工事いたしました!!!

本日のお客様は、積雪の影響で軒樋が曲がっていました。
なので、軒樋と金具を撤去するところから施工が始まりました。
撤去中に金具が曲がっていることに気が付きました。
積雪の被害が大きかった事が推測できます。
普段ではあまり目にすることが無い所でもあるので、
Y様にも実際どれくらい被害が出ている
かを見て頂いて、驚かれていました。実際に見て頂いて、
どれくらいの被害かを知って頂くと、
住宅の定期的なメンテナンスが必要と知って頂けます。
気にされている箇所でもあるので、被害がかなりありました。
本日は、金具の取り外しを行い、その後に取り外した所
をコーキングで補修し穴を防ぎました。
続いて、新しい金具の取り付けと、軒樋の取り付けを致しました。
その時意識したことは、高低差をしっかり付けてあげることです。
集水器にしっかり雨水を流すように心がけて施工致しました。

また、漆喰の補修も行いました。今回、強度と耐久性が優れている点から
南蛮漆喰を使用させて頂きました。剥がれている箇所の残っている漆喰も一旦除去し、
葺き土を整えました。そして、土を湿らせ漆喰が剥がれなくする準備をし、
漆喰を塗っていく施工をさせて頂きました。

「自然災害の被害かどうかわからない」というお客様も沢山おられると思いますが、
その点に関しましては弊社日本建宅では直近の自然災害を全て把握させて頂いているので、
弊社が行っている無料調査をさせて頂きましていつの自然災害で起きた被害か
それとも経年劣化などで起きた被害かの総合的なご判断させて頂きますのでご安心ください。

屋根や雨樋、外壁の無料修繕工事

本当に屋根や雨樋、外壁部分を自己負担なく修繕できるのか?
疑問に思っているとは思いますが、今まで火災保険に加入しており、
一度も申請されてないのであれば是非一度ご相談ください!

お客様一人一人に専門のスタッフがお付きします。