2019年台風19号被害、2018年積雪被害を受けた被害を自己負担なく工事できます

日本建宅では自然災害で受けられた被害に関しては、完全自己負担なく修理修繕が可能になっております。
滋賀県・京都府はじめとする近畿エリアにお住いの方で、台風被害で火災保険会社に一度も申請されていない方、または申請方法がわからない方は
日本建宅で行なっている無料調査をぜひ一度利用してみてください。

屋根と軒樋工事に必要不可欠な足場の必要性について

住宅の屋根・外壁・軒樋工事をする際、足場代は、平米数にもよりますが、大体10〜20万円ほどです。
たまに、この足場代を省くことはできますか?といったご質問を頂きます。
なので、今回は足場の必要性について共有したいと思います。

1.足場を用いることで、作業効率を高める。さらに質も向上する!

足場は施工の仕上がりに深く関わっていきます。適切な足場を設置しないと施工中にムラが発生し、
仕上がりの質が下がってしまう可能性があります。戸建て住宅において、足場なしで作業を
することは基本的に厳しいと言えます。なので高所の施工を足場なしで行えば、施工後の仕上がりは
良いとは言えない可能性がございます。

足場を設置することで、施工する人々の安全を確保し、作業効率も向上していきます。
足場のある施工はない時に比べて、安全面と安心面で格段に向上し、丁寧に作業ができるので、
結果的に工事期間短縮に繋がります。作業効率が上がれば、工事費用全体の費用を抑えることができます。
逆に設置しない場合は、工事が長引いてしまい、費用も比例して掛かってしまいますので、
足場が必要だと言えます。

2.近隣への配慮とお施主様のため

周囲に住宅が隣接しているケースでは、外壁塗装で塗装特有のニオイが発生したり、
塗料が飛び散ってしまった場合、そこから近隣トラブルに発展する可能性がございます。
お施主様の自動車などへ飛散する危険性もあるので、お施主様のためにも足場を組み立ててから
メッシュシート(飛散防止シート)を取り付けるのがマストです。
足場を設置する過程で飛散防止シートを取り付ける場合、近隣への塗料の飛散を防ぐことができ、
こうした塗装などによる被害を最小限に防ぐことができるのです。

足場の費用は安いとは言えないです。ただ、施工時間を短縮し、質の面でも向上できるので足場が
必要不可欠だと言えます。もし、自然災害の影響で住宅に被害が出ている場合は火災保険ご加入されていたら
自己負担なく施工ができる可能性がありますので、住宅に関することで、お悩みの方はぜひ日本建宅へ!!!
ご連絡お待ちしております!!!

屋根や雨樋、外壁の無料修繕工事

本当に屋根や雨樋、外壁部分を自己負担なく修繕できるのか?
疑問に思っているとは思いますが、今まで火災保険に加入しており、
一度も申請されてないのであれば是非一度ご相談ください!

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些細なことでもなんでもご相談ください。