近年の積雪被害を受けた被害を自己負担なく工事できます

日本建宅では自然災害で受けられた被害に関しては、完全自己負担なく修理修繕が可能になっております。また、近年の台風被害で火災保険会社に一度も申請されていない方、または申請方法がわからない方は日本建宅で行なっている無料調査をぜひ一度利用してみてください。

本日は台風、積雪の被害は東京海上日動の火災保険では台風、積雪、その他の住まいの被害について、どのような補償をされるかについてご紹介させて頂きます。

本日の目次

1.火災保険の正しい活用方法

2.東京海上日動火災保険の特徴

3.まとめ

1.火災保険の正しい活用方法

まず火災保険は火災が起きた時しか活用できないと思われがちですが、火災保険屋さんにもよりますが

それは間違いです。

火災保険にご加入されていて自然災害の被害(台風、積雪、竜巻、水害)については火災保険で補償されるようになっています。、なのでまずはご加入されている火災保険の契約内容をご確認してみてください。
家の被害が出ている所について実費で修繕しなくても火災保険で補償されて自己負担なく工事ができる可能性があるので契約内容確認し、補償がされるのであれば日本建宅にご依頼ください。
火災保険で自己負担なく工事が実現できるように最後までサポートさせて頂きます。

2.東京海上日動火災保険の特徴

1.の方でも説明させていただいたのですが、基本的に東京海上日動の火災保険でも台風、雪での積雪被害、水害による浸水被害、地震による被害に関しては基本的には補償されるようになっています。
その中でも他の保険屋さんとの違いがあるのでご紹介させていただきます。

<1>お客様満足度が高い保険屋さんで有名
➡2017年度の火災保険お客様アンケートによると、お客様満足度90%以上の方が支持するほど満足度の高い保険屋さんにはなっています。

<2>修理費だけではなく、修理に関わる別の費用も補償してくれる
➡東京海上日動の方では修理費以外の費用も補償してくれる。
例)ブルーシートでの応急処置を実施した費用、修理をした際に発生した残存物の片付け費用、被害が拡大しない為の費用など、
この他にも沢山の補償される費用があります。日本建宅ではこの補償のプランなどはしっかりと理解したスタッフが対応しますので東京海上日動にご加入されている方はすぐご相談ください。

3.まとめ

今回は東京海上日動の火災保険を活用するうえでの特徴を簡単にご説明させていただきました。
日本建宅では今までも東京海上日動の火災保険にご加入されている方の火災保険を活用した完全自己負担なし工事を京都、滋賀県を中心にされていただいています。
そして、これからも自然災害の被害は突然襲ってき家の被害がいつ起こるか分かりません。その被害を受けた方々の一番近くで弊社日本建宅は寄り添いたいと思っています。そういった方々が気軽にご相談いただけるように無料相談も実施していますのでいつでもご連絡ください。